| 収容台数 | 30台 |
| 駐車料金 | 無料 |
| トイレ | あり |
| 標高 | 740m |
| 緯度経度 | 35°38’22.9″N 136°53’11.1″E |
| マップコード | 289 496 407*15 |
| 住所 | 〒501-3781 岐阜県美濃市片知 |
| 登れる山 | 瓢ヶ岳(ふくべがたけ)、今淵ヶ岳 |
東海北陸自動車道の美濃インターチェンジから県道94号線および県道81号線を経由して19km、片地川沿いの道を登って行った先、瓢ケ岳の南側にある駐車場で、トイレの横に数台、さらに少し離れた場所に数十台分の駐車場があります。登山口はトイレの少し東側で、看板も出ています。
▼駐車場
▼トイレ
▼登山口
▼片知川の解説(出典:Wikipedia)
瓢ヶ岳南麓と今淵ヶ岳北麓にあたる谷を流れ、片知山と矢坪ヶ岳の間を流れて山にいたって北で西に方向を変えて、板取川に注ぐ。山々の間を縫って流れることから奇岩巨石の多い片知渓谷を形成しており、岐阜県の名水50選の1つとなっている。
越美山地の一部である高賀山脈の南部に当たる美濃市片知が流域で、地名の「片知」は「かたじ」と読む。流域には高賀山信仰に関連するいくつかの神社が点在する他、製紙業が盛んである。
周辺の山の登山口駐車場